ASICS × LIBERAIDERS|アシックス × リベレイダース
GEL-KAYANO 12.1
「ASICS (アシックス)」とのコラボレーションアイテム。
- ※商品画像の色合いは撮影時の環境や表示画面の設定によって実物と多少異なる場合がございますので、予めご了承ください。
| 通常価格 | 税抜価格:29,000円 |
|---|---|
| カラー | BLACK |
| 素材 | 天然皮革・合成繊維・人工皮革(合成皮革) ゴム底 |
※商品の輸送により、箱に傷や潰れがある場合がございます。また、シューズの製法上、接着剤の付着や縫製のズレ・歪みがある場合がございますが、不良品ではございませんので予めご了承ください。
【商品説明】
アシックスとのLiberaiders初となるコラボレーションモデル。
本モデルは、GEL-KAYANO 12.1をベースにLiberaidesのデザインフィロソフィーを体現したカラー&マテリアルで仕上げています。アッパーはシンプルなブラックトーンで仕上げつつ、補強にはスエード素材で仕上げることでスニーカーとしての納得感のあるバリューを提供します。またアッパーのつま先、アシックスストライプ、ヒール部に施されたグレーカラー部分にはリフレクター素材を使用し、暗闇で光を反射しさりげない演出効果を生み出します。シューズ内側のライニングにはLiberaidersのブランドカラーであるブルーを採用し、全体のダークトーンの仕上がりの対比としてのアクセントとしての存在感を生み出します。ミッドソールはグレートーンで仕上げつつ、ホワイトのパーツにはブラックのドットスプレー塗装を施すことで足元が軽く見え過ぎないようデザインしています。シュータン部には片方はモデルを象徴する榧野の漢字ロゴ、もう一方にはLiberaidersのブランドロゴを配し、2社コラボレーションをアピールした仕様で仕上げています。シューレースは2本付属し、1本はリフレクティブステッチ、もう一方はLiberaidersのブランドカラーのブルーのシューレースが付属。ボックスも特別仕様のデザインで仕上げています。
-GEL-KAYANO 12.1-
2000年代に発売したGEL-KAYANOのシンボリックなモデルを現代的にアップデートしたモデル。アメリカのスニーカーブティック KITH との共同開発により誕生したGEL-KAYANO 12.1は、2006年に発売されたランニングシューズの特徴的なデザインを現代的なソールと組み合わせている新しいモデルです。このモデルのアッパーは、ヨーロッパの鎧とその構造、および金属質感にインスパイアされたデザインになっています。重厚感のあるデザインストーリーの一方で、アッパーに使用されたオープンメッシュにより通気性を高め、足を快適に保ちます。ミッドソールにはGEL-NIMBUS 17と同じソールを採用。長距離ランニング中の快適性を考慮して設計されており、前足部とかかと部の2つのGELテクノロジーと、FLUIDRIDE構造が快適さを提供します。
◆ご注文時の注意事項◆
実店舗と在庫を共有しておりますのでタイミングにより売り切れの場合がございます。申し訳ございませんがその場合はこちらからメールにてご連絡させていただきますのでご了承ください。
ご購入後に送信される【自動配信メール】はご注文確定のお知らせではございません。当店で在庫確認後にご注文確定のメールを送信させていただきます。
Liberaiders|リベレイダース
Military, Travelling, Rock’n Roll, Photography
Liberaidersはミッションを持って生まれたブランドである。
アジアのみならず今の世界に照準を合わせた日本発信のブランド。
オリジナル・ストリートウエアのスピリットを継承しながらも、
ネクストレベルを目指したリアルなストリート・ファッション。スタイルこそストリートでも、
ハイエンド、アウトドアのアパレルの最新の技術と最高のクオリティを落とし込んだアイテム。
Liberaidersのテーマは多岐にわたる。
ミリタリー、トラベル、ロックンロール、フォトグラフィー。
ディレクターのMei Yongは、北京で生まれ育ち、10代後半から日本に住み、
世界中を旅してきた。’90年代のオリジナル・ストリートウエアを始めとする、
数々のインターナショナル・ブランドとのクリエイションに携わり、ライフワークであるカメラを手に
写真を撮り続けてきた。彼のライフのBGMはもちろんロックンロールである。
Liberate=解放 Raiders=侵略
ブランド名は二つの相反する言葉から生まれたものだ。
今の世の中は混乱している。メディアに支配され、目的を見失った人々。
そんな時代だからこそ、メディアやハイプを信用せず、自ら旅に出て、
自分の道を歩いて世界を認識していくことが重要なのだ。既成概念やカテゴライズといったもの。
そこを超えた新たなる価値観の創造……それがLiberaidersのミッションである。


































